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ドラマと藤木さんと日常

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南から北へ、色づきはじめた山々の間を車を走らせる。
景色を楽しみながら、ライブドライブ。
ライブ目的のドライブですが、日帰りです、キツイです。
でも、帰る時には来て良かったって思えるから不思議。

この日の天気はかなりの気分屋で
泣いたり怒ったり号泣したり、とびきりの笑顔を見せてくれたり。
そう、雷、大雨、あられ、みぞれ、そして紅葉にかかる虹。
ライブの前に自然の脅威と素晴らしさを体験したの。
藤木さんのエコ推進にも大きくうなずくライブロード。
なんで藤木さんのライブに行く日はいつも困難が待ち受けているのだろう
ハッ!!!もしかして自分が雨女!??う~ん一理あるかも。
藤木さんもMCで、雨男、あられだと?あられ男なの?
じゃ雪だと?の問いに「雪男」・・・うそでぃ~
そんなMCを聞いたしまったからか帰りに一区間だけ雪道(路面凍結)に遭遇。
ハハハハ、なんつー日じゃ。

金沢は、客席の勾配が急でとても見やすい会場です。
この日の自分は、真ん中やや後ろで端ブロック。
ですがステージをやや見下ろす形で、
いつもとはステージの見え方が違うのか新鮮でした。
傾斜がきついのでステージからの距離はあまり感じなくて
ステージに立つ藤木さんと同じ目線の高さ。
だから前の人の頭も気にせず、最高に楽しめた。


■ざっくばらんに覚書

名古屋から金沢まで特急しらさぎで移動した藤木さん
いつも飛行機や新幹線は早すぎて、風景を楽しむ余裕がない。
まだ紅葉にはちょっと早いけど、風景が心にしみる年になってきたのだそう。
米原でのスイッチバックは、共同作業で一体感を得られた。

そして藤木ご一行様で、きたるボーリング大会のために
ルネス・サンサーカス(うろ覚え)に行って来た。
他に客はいなく閑散としていて、経営大丈夫?と心配。
藤木さんは1位で、ボーリング場のサービス券を
紙飛行機で飛ばしたけど・・・ひらひら・・・と。



この日特に印象に残ったのがアコースティックの場面。
ステージの各人の楽器から音を生み出す。
まるで楽器から生まれた音(=糸)が高く伸びていき
他の音(=糸)と絡み合いながら1枚の布が目の前で織られていくような
そんな感覚を味わいました。
目と目を合わせながら織り上げる音楽。
ミュージシャンは音を生み出す職人のよう。
生まれたばかりの音を聞きながらそんな事を思いました。

大変だったけど、すごく楽しいライブでした。
金沢、また来よう・・・

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まぁまぁ面白かったのでは?
あれっ慣らされてきたのかな。
まぁ、ドラマはドラマと言う
割り切りが出来てきたのかも知れない。

今回は、悠理一家や警察巻き込んでたし
大人が入ってくると、空気が変わるから。
王子役が無難に良かったと思った。
いかにも外国人に扮した日本人になるかと危惧してたけど
それなりに見えた。韓流っぽかったけど。

・・・・と思ったら台湾の俳優さんですか。
てっきりジャニーズから引っ張ってきたのかと思った。
ジャニーズにしては毛色が違うと思ったし
何より外人が話す日本語を研究してるなと感心したのに…
韓流に見えるはずだわさ。


今日見てて思ったんだけど
もしかして一番キャラが立ってるのって清四郎かも!?
原作に比べたら精彩を欠くけど
ドラマの清四郎として面白い存在になりつつあるのでは?

前に小学生の甥姪が見てるって書いたけど
一番チビの甥っ子が真似してるのは清四郎だったりするから。

6話
今日は普通でした。
お受験も一つのエピソードで消費してしまうのね。

面白いと思ったのは、子供に振り回される大人の図。
園長しかりママしかり。
子供は大人の思惑通りには動かないってね。

旦那を操るともさかママの手綱はすごい。
親子面談で、大泉を見つけた東の手を「ピシッ」とキャッチ。
やっぱこの夫婦面白そうだ。

もう一つ面白い素材は、ダイキ君。
片瀬さんの息子…ボケーッとした男の子。
個性あふれる癒しキャラを持ってます。
そういや電飾衣装も、連君に殴られる役目も面白可愛い。

ユウキ君の可愛さは、言わずもがな。
今回の、初恋ごときで受験したりやめたり
子供にけじめ付けさせなくていいのでしょうか。

6話

丸顔美和子(小池)が再びやってきて
それぞれの思いが交錯するようになってきた。

鈴がねぇ切ないなぁ。
切ないけど、美和子の切なさも理解できるし
一概に「丸顔、帰れ~」とは言えない。

また調子いい松も、別の意味で切ない…
そうそう最近、道端に生えてるススキを見ると
なぜかクロワッサンを思い出すのよ。
鈴にプレゼントしてたでしょ?イメージ残ってるんだよね。

多分、美和子と一緒に東京に戻るんだろうけど
ドラマって事で、もしかして鈴と…って事にならないかな~とも思う。

鈴の子供時代を太郎がよく回想してるじゃん。
あれが太郎の心中を表現してて、太郎も切ないんだよね。
鈴の事好きだけど、自分を自分の過去を信じきれない太郎の葛藤。

歌姫は、結構見ごたえあります。

5話・6話
アル中先生がスーパードクターに変身。
おまけに院長も「野口」呼ばわりで、明真つぶす宣言。
あとは麻酔医師さんだけど、来週覚醒っぽいですね。
片岡も野口に揺さぶり掛けられて、
最終的に北洋を病院として立て直す方向に軌道修正?

今回のスーパードクターの手術は難しいんだろうけど
サクッと終わってしまい、あっさり気味。
手術じっくりやるのは朝田先生のみ?
そろそろ大掛かりな手術シーンが見たいかなぁ

5話・6話


理系の事とかさっぱり分からない自分は
原作者はトリックとか‥よく思いつくなぁ~と
間抜けっぽく感心しちゃいました。

今回は登場人物が多かったし面白かったですよ。
塚地さんの鉄道オタクってどこかで見たような…

いっけいさんが出てくるとリズムが生まれますね。
掛け合いがぐんと面白くなる。
それに加えて深田さんの悪役が結構イケた。
良妻ぶりはいつものブリブリな感じで、
これで悪女が演じられなければ台無しだったのですが
演じ分けは出来てました。
案外ブリブリ演技を捨てた方が、深田さんは女優として伸びるのでは?と思いました。

福山さんは、相変わらずお神輿…かな?
担いでもらって、何ぼでしょう。
ハハハハハ…なんでこんな狙った笑い方?狙った話方?
自然な演技をなさってるほうが魅力的だなと、個人的に。

6話
あれ?ピン子さんが犯人??
すみません、あんまり画面見てなくて…

どうせピン子さんが犯人じゃないんでしょ?
だって身長が合わなくない?

ピン子さんが犯人!?で盛り上がる所なんだろうけど
正直言ってどうでも良くなってきた。
脱落気味です。

5話
本筋、恋愛メインで今ひとつだったかなぁ。
面白くなくはないけど、パンチが足りない感じ?
仕事優先とか、自分にとっては今さらなテーマなんだけど。

やっぱスガワラっしょ。
あんこカルテット食べてるとことか
そのあと何気にプリン一杯抱えて歩いてるのも面白い。

お仕事ドラマだけあって人の流れがいいね。
主人公のうしろでもちゃんと人物なりに動いてるのが
ドラマに厚みを持たせてる気がする。


6話
野梨子メインですね。

野梨子の恋ですが、全然恋してるように見えない。
相手もその辺の兄ちゃんじゃん。
なんか、軽~いんだよね。
切なさも漂ってこないし。

野梨子が私服で二人並んでる姿は
確かに住む世界が違うなぁって感じだけど
マダムとチャラ男って感じでなんか食い合わせ悪い感じ。
香椎さん頑張ってると思うけど、守ってあげるってイメージじゃないんだよね。
相手の男の子を、もうちょっと渋めに出来なかったのかなと思う。

あと、清四郎は野梨子を好きな設定なの?
保護者的な位置づけかと思ってたら、
ドラマはちょっと匂わせてないかい?


最近、段々どうでも良くなってきた。
…といいつつ書いてるけどさ。
今度は可憐の恋かぁ。

4話・5話

少々アットホームダッドっぽくなって来ました。
子供同士の繋がり、親同士の関係が面白い。
正直、大泉さん上戸さん…目立ってない。

園長とともさかさんのバトル、
幼稚園ママの駆け引きが面白くなって来ました。
とくにともさかさんは面白い。
子供に演技を付けるところとか…必死さがコメディ。
ともさかさんと東さんが主役でもいいと思える。
目線はユウキ君ママのままでさ。

ユウキがおもちゃ箱から何を出すかと思えば
チラシの写真…大事そうに取ってあるんだもん。
手作り衣装と他人任せの衣装の対比もまぁまぁだったけど
七人の子供の電飾衣装、母親の必死な思いが
物悲しさも含めて面白かった。

ともさかママがつけた演技の、「マントを大きくね」というのが
伏線になって劇をめちゃくちゃにするとは…
身をていして姫を助け、ヒヒーンと泣き続ける
空気読めないユウキにも笑ったけど
再びマントを翻して殴られた子も気の毒だけど笑った。

いやぁ、今回はともさかママさんと子供に楽しませて貰いました。

4話・5話


燃えました、一番後ろは燃えるよ~
後ろの人に気遣いしなくていいし、
なんも気にせず自分のペースで、持てるパワーを出し切りました。

昨年からの、おなじみの会場ですね。
昨年の1階最後列、2階最後列に引き続き
今回は1階の最後列でして、ホント相性悪い。
もう笑うしかない…踊るしかない。
まぁどこで見るにしてもね、
楽しめる自信があるので どんと来なさい。
ガリレオ録画ミスったよ。
水の中に書かれた文字のトリックは気になるが
それ以外はそんなにショックでもない。

それにしても、湯川教授の趣味を見せるのはお約束?

5話
#5
手術シーン見ごたえあった。
次から次へと難問クリアーな展開が緊張感生む。

片岡(内田)に言われて、なぜ小高(大塚)が手術に加わったのか疑問。
小高の抱えてる問題に関連性があるのか
単にチョコ貰ったから?
片岡も、わざと悪ぶってるようにしか見えないんだよね。

岸部さん最強だよ、転んでもただじゃ起きない~
この不気味さとお茶目さのさじ加減は面白い。



#6

また新たメンバー獲得ですな。
ちょっとコロッと変わりすぎかなと言う気もしないでもないけど
トラウマわかりやすぅ…だから。
でも外山が手術成功させて、父親に電話した所なんかはグッと来たかな。
父親に認めて欲しくて頑張ってきて、
今度こそ!!って思って電話したのに…認めてもらえない。
その後の切れるシーンなんかは、
愛情欲しくてたまらない子供に見えたもんなぁ。

停電の中での手術は、一致団結をより強調させてたけど
手術終わった直後の、電気がつくのはどうよ?
ご都合過ぎるでしょうがっ。
ドラマだもん、たいがいの事は暗黙のルール。
例えば、時間がないはずの手術中に説教したりとか?
そんなの気になってもツッコミません…って結局ツッコんでる?

来週はいよいよアル中医師?
女の子が「スーパードクター!!」って叫んで、笑ってしまったよ。
スーパードクターって…

北洋にチーム作って存続したとしてどうなるんだろう…最終回。
野口を失脚させて、以前の明真に戻り朝田はまた海外?
野口についてる鬼頭先生が、いつまでも野口の下にいるとも思えないけどなぁ。
最終的に、鬼頭が野口にかわって明真のトップに座るんだろうな。

4話
#5
鈴と太郎の距離が近くなった所で、わけありの小池栄子登場。
鈴は誕生日に真珠を太郎に貰い皆から祝福。
鈴の太郎を思うストレートさ、
太郎がなかなか鈴の気持ちに素直に表情に出せない
両者の思いが切ないね。
太郎の鈴への話はなんだったのだろう。
思いを打ち明けるような雰囲気だったけど…



#6
小池さんの、秋田弁上手い~
高知の言葉と秋田の言葉が行き交いして、ここはどこ~状態。
でも小池さんはテンポいいし
コメディの雰囲気出したかと思えば
不意に繊細な表情で、いい役者さんだと思います。

さてその美和子さん、太郎の妻だそうで…おやまぁ。
その時点で、鈴の思いが叶う確立はかなり低いよね。
ん~何とかね鈴と太郎が一緒になれたらいいなと思うんだけど。
子供の鈴と太郎が大人の鈴と太郎に上手く繋がってるから、
なおさら鈴と太郎の絆を感じて、肩入れしちゃう。

しっかし、裕さん(太郎)と美和子さんがどういう出会いしたのかもちと気になる。
裕さん時代は物静かな感じみたいだし
口から秋田弁が矢継ぎ早に発射される美和子とどんな夫婦だったのか。
政略結婚か?

小池さん登場で、太郎の記憶も徐々に戻ってきそうだし
松もドンドンヘタレになっていくし、楽しみです。

4話
ジョシデカよく分からん。
片平さんが事件に加わったことで、メリハリはついたけど。
連続事件の進展が遅いし、数字の意味もさっぱりだわ。
もうちょっと、興味を書きたてるストーリー&演出だったら
食いつき度も違うのに。

知らないうちに警察はパクさんを尾行。
事件捜査とジョシデカが分断されてる分
視聴者にまで情報が伝わってこないからさぁ
ジョシデカが担当する事件が、連続殺人と繋がるのかと思いきや
そんな気配を見せてくれないし。
毎回関係ないように見えてた事件も、
最後に全部線で繋がるのかしら?

今の所、犯人候補No.1だけど、違うでしょう。
パクは独自に事件を追ってるみたいだ。
自分の親の死の真相を追ってたら、今の連続殺人にぶつかった?
もしくは、韓国から内密に送られた刑事か?

この連続殺人は、来美の親にも関係してるのか?
隣の家族を見て憂う姿が印象的なんだけど。
でもそれじゃ、アンフェア…

自分は、片平さんが犯人説濃厚。
全話引っ張るほどの犯人ならば、そこそこ大物でないとね。
それに来美の恩師である片平さんが犯人となれば
くるみとの対決も見所になる。
誘拐事件で見せた実力を持っているのに
刑事になってないのも引っかかる。
ピン子さんには男社会どうこうと弁解してたが
他にも理由がありそうかな。

数字が3桁になった意味を考えろと犯人から殺人予告。
前にくるみが、バイクのNoに注目してたけど、
その後一向に手の数字に間して警察の見解がない…
そしてパクの手に書かれた数字の意図は?
犯人をおびき寄せるため???

ほんと2時間で済みそうな話を、
膨らますんならまだしも、薄めて伸ばしてる印象。

4話
あれ・・・前回に比べるとトーンダウンだわ。
恋人の方に話がいくと、地味になっちゃうなぁ。
まぁ、風邪ひいた松方を同僚がサポートする職場の雰囲気は
羨ましくもあったけど。
あとは、何気にリスキーもこみちが成長してるのと
なんとな~くいい奴っぽさを醸し出してるのがねぇ…

前回日の目を浴びたスガワラ氏は、要所要所で効いてる。
リスキーが「占いなんてねぇ~」と
言ってる横で見てた雑誌の占いのページを閉じたり
松方の病気明け出勤で
「菅原さんも手伝ったんですよ~」と言われて
照れを隠すのにわざとそっぽ向いたり。
スガワラってツンデレキャラ??

今の仕事に満足してない彼氏を気付かせるための
雑誌の記事だったり老夫婦だったりは、
あまり新鮮味を感じなかったけどね、予定調和な感じで。
でも「働きマン」見てると、無性に仕事したくなるわ。
他人と摩擦しながら仕事してたときを思い出す。
神経も体もすり減らしてたけど、得るものも多かったなぁって。
毎日朝、今日行ったら辞めてやるなんて思ってたけどさ。

5話
すっごい面白かった。
働きマン音頭含めて、一番面白かったっす。

やっぱスガワラだなぁ。
だってスガワラのカメラ目線だけは、許せるもん。
なんか笑ってしまったもん。
妙に真面目な感じが逆に…。
この人がでるとワクワク感がある。

スガワラと松方の掛け合いが、また面白いんだよ。
(この二人見てたら、蛍とぶちょおを思い出しちゃった)
心の声も含めて。
「ズケズケと…デリカシーのない…」

間が絶妙というか、
菅野さんの台詞回しごと受け止められる役者さんなんかな。
いやもともと津田さん好きな役者さんだけどね。
割と硬派なドラマに出られるゆえ、なかなかお目にかかれなくて。

願わくばスガワラとのコンビがもうちょっと見たい。
でも次回は、リスキーもこみちっぽい。

俄然働きマンが、面白くなって来ました。
菅野さんの生み出した、
ちょっと抜け加減の松方もヨシと思えてきた。

ちなみに、沢村さんの働きマン音頭おもしろかった。
納豆巻きで歌ってるよっ!!

4話
#4
今回は美童に焦点をあてたホラー話。

人形が美童の髪引っ張ってる所
原作に忠実なんやけど、思いっきり笑わせて貰いましたわ。
実写にするとこんなに笑えるもんなのか??
いやいや、もっと怖く出来たんじゃないの?

きぬばあさんの吉行さん、可愛らしいけど
乙女になる前の強欲ばあさんとのギャップがない。
きぬさんが、あそこまで美童に執着する
引き金の嫉妬の部分も描かれてなかったし。
なんか、中途半端感が否めないんだよね。

そして極めつけ中途半端が
悠理の美味しいトコを無理矢理かっさらう魅録。
魅録レンジャーでもやってろと内心思う…。



#5
清四郎と悠理の婚約の話+有閑倶楽部の番外編
豊作兄さんは出てこず…。

やっぱり清四郎も焦点あたると厳しい。
(清四郎見てると、10年前の藤木さんに演じて欲しかったなと思う)
今さらながら、なんでこんな有閑倶楽部になってしまったのよ?
大人の演者達のほうが熱く演じてらっしゃる。
それも何だか浮き気味ではありますが。

やっぱキャストって大事ですね。
男性3人がこじんまりしてるし、6人並んでも締りがない。
風貌を似せてても、いまいちキャラが立ってないと思う。
悠理は、多少大げさだけど悠理らしさが出来てるだけに惜しい。

原作の魅録のカッコよさはドラマでは見る影ないですねぇ
目立たないトコで動いてるのが魅録のカッコよさなのに。
こう毎週活躍されては…
魅録のセリフの重さもドラマじゃ空気だし。

そうそう、もう一つの有閑倶楽部、番外編。
子供の時の悠理と清四郎と野梨子。
子役が演じてたけど、正直ひいた。
紙芝居かアニメにして置けば良かったんじゃ?

そこまでして見る自分も寒いけどね、
でも子供は見てるみたいです。
甥子達が話題にしてるんで…
日テレはなぜか子供に好かれるようです。

3話
#4
面白かった、子役が注目浴びるのもうなずけます。
ユウキが「あゆ~」と呼んで走ってくる所はグッと来ますもん。
動物と子役は最強かもね。

ママ会の方が目だって来ると、
アットホームダッドが思い出されます。
ほら、ともさかりえさんが川島なおみさんとダブってくるよ。
山口さやかさんがママモデルになって
ともさかママさんの逆鱗に触れる
これをきっかけにママ茶会から独立して
鮎の方へ引き寄せられるのかと思いきや
またママ茶会へ復帰…ともさかさん強し!!

もひとつこのドラマの見所は、東幹久さん。
東さんが笑えるんだぁこれが。
川野川野って、天然引っさげて世話焼く姿が。



#5
も一つ見所見つけちゃいました。
ともさかママさんがコメディになりつつあります。
いやぁ、この夫妻は面白い。
夫婦のやり取り見せて欲しいなぁ

存在感あるのに意外と目だってないのが、バナナマンの日村さん。
画面に入っているのにウザくないのは凄い、
品川さんはいるだけでバラエティーの空気発してるのに。

旦那、ムカつくわ。
子供がいただの、借金があっただのって…詐欺じゃん。
大泉さんも、意外とドラマの中で存在感ない。
例えば旦那が、ユースケサンタマリアでも劇団ひとりでも
大して差はない気がするのだけれど。

今回の話は、今ひとつ納得いかないなぁ。
ユウキが父親と暮らしたいって言ったのは
一時的なものかも知れないし、
母親の愛情を計るためだったかも知れない。
ユウキに母親とドバイに行きたいか聞かなくていいのかなぁ。
大人の都合で子供無視で決めちゃっていいのかと。
ユウキが母親をどう思ってるのかが見えなくて消化不良だった。
ま、でもドバイに行ったらドラマになんないしね。

3話
5話のゲストは水野美紀さんとニコちゃんです。

正直途中で寝そうになった…ヤバッ
やっぱ理系が苦手な自分には、不向きなドラマ?
淡々と事件が解決して大して盛り上がりがないような気がするんですが。
あー唯一の盛り上がりと言えば
福山さんの脳の回路をイメージしたシーンと数字書くシーン?
最初はおっ!思ったけど毎回だからなぁ。
ウルトラマンが変身するのと同じで…
今回はニコちゃんの感情で少し、ドラマに体温を感じたけどさ。

5話まで来てるのに、画面には福山さんが演じてる湯川と
柴咲さんが演じてる刑事、そして品川さん。
それぞれが役割をこなしてるだけで、
混ざり合って出来るドラマの空気感が無いような気がするのですが。
そんな不安定さも見る人によっては新鮮に見えてるのかなぁ。
藤木さんが言われたように、久しぶりの会場でございます。
ver3.0で名古屋市公会堂
ver4.0で名古屋市民会館、追加でセンチュリーホールと
またたくまに上昇気流に乗ったあの頃、今は懐かしく思います。

この会場、入口は鎌田行進曲に出てくる階段落ちのごとく長く伸びる階段
客席は4階まであるのが特徴で、まるで団地のごとく高くそびえています。
…例えが古う~

そんな名古屋市民会館(元)は
自分にとってミラクルで思い出深い会場です。
そこに再び 藤木さんが舞い降りました。

全然、事件に関して進展がない。
かと思えば、最後になって犯人の影?

笑っちゃったのが
韓国人が生い立ちを語り初めて「ちょっと喋り過ぎました」
それ、セリフで説明するときの常套句じゃん。

上層部の女性差別が時代錯誤過ぎて…つっこんでくれと言わんばかり。
拳銃発砲もドラマ前提だから…と視聴者に甘えてる感じがする。
取りあえず、拳銃が得意なら違う部署で役立つと思うが。

子供達といる仲間さん…ヤンクミだ。

3話

香取慎吾さんがゲスト出演。
犯人香取さんと、トリックを暴く福山さんの
駆け引きが楽しみになる。

なのにいまいち緊張感が感じられなかった。
香取さんの狂気をはらんだ役も、鋭さが足りない。

やっぱり自分の期待する方向とは
違う位置づけのドラマなんだなぁと。
あくまでも月9らしさを失わぬというか。
もっとクセが欲しい、遊びが欲しい…と思うのは自分だけ?

3話
お久しぶりねの三重です。
ここも、もう何度も来てるから定位置あたりに車を止めてと。
表に回ると遠いから、デコトラを横目にホールへ…
そして、ジャージの上を買い、がちゃを回す。
初めて出ました!プレミアムご当地マグネット。

さて2回目のLIVE行ってみよう!
面白かったというか、良かった。

冒頭の小説家が犯人として死んだ葬儀と
最後の英雄として死んだ時の対比がすごく良かった。
マスコミのギャップも。
犯人の葬儀はお母さんもみくちゃにされて
ある意味犯罪者には容赦なく踏み込むマスコミ。
マリを助けるために身を張った英雄の葬儀には、空気読むマスコミ。
今のマスコミに対して、皮肉ってあったように思った。

初めて、助けられなかった。
助けるべき人を助けられなかった桃子の悲しみが良かった。
また母親の、自分の身を犠牲にしても助けるのがナイトだから
良かったんだと言う姿が悲しかったな。
で、なんでチェスの駒を形見として桃子へ渡すの?
と思ったら、桃子に握らすためか・・・。

桃子が大友に呼ばれても、ナイトを握って泣いてたのは
また時間を戻して小説家を助けたいと願っても戻れなくて
あきらめられずに佇んでたんだよね。

マリが改心しないのも余計に小説家への同情を引いた。
命をかけて守った女がこれじゃぁ報われないな。
思わず「殺され損じゃないか」と叫んでしまった。
盲目なのか依存なのか、自分に酔ってるのか…理解し難い。


4話は、今までと趣向が違って印象深かった。
でも2話のホモとSMの方が好きだな。
…って危ない人みたいじゃないかっ!!

3話

面白くなってきましたね。

クロワッサンの出現で、
太郎ちゃんの鈴への思いがじわりじわりと。
嘘ついてまで、クロワッサンを待ち伏せしてコテンパン。
そんなクロワッサンを拾って担いでく鯖子さんに笑った。
仮の恋人役に、やる気満々の鯖子さん。
どでかい魚肉ソーセージ食べてるし。
鯖子さんのBGMがまた間抜けな感じなんだよね♪あ~いややぁ♪
一人異空間を彷徨ってるような鯖子さんの存在は面白い。
でも下手すると狙いすぎの感もある。
「ほらほら、ここアソビ入れてるから注目しろよ」的な。

太郎ちゃんは、ぶっちゃけ鈴の事好きでしょうよ。
医者に過去の記憶が戻ったら、
今の記憶が消えるかもと言われてるから
鈴を傷つけないように、あえて妹として扱ってるんだろう。
鈴と一緒になってもいつか自分がいなくなるかもしれない、
それだったら自分は兄として鈴を見守ろうとしてるのかなって。

太郎ちゃんを真っ直ぐ見る鈴の素朴で瑞々しい恋と
太郎の内に秘める恋の対比がいい。
鈴の気持ちも太郎の心情もちゃんと伝わってきます。

今まで「歌姫」と言うタイトルと
土佐の町の日常話とどう繋がるかと思ったけど
これって恋愛系??でいいんだよね。
でも歌が…
話が進むうちにタイトルの意味がわかってくるのだろうか。
最後まで見た人にだけ、なぜに「歌姫」か理解できるのかな?

…ついでに最後までみた人にだけ、鯖子さんを理解できるようにもしてよ。

3話




手術シーンも殆ど無かったのに、面白かった。
次回への引っ張り方が上手い。
でも、もったいつけすぎだよ。
早く次ぎの展開見たいのに焦らされてる気分。

MEの男のトラウマが明らかにされました。
きっと移動させられた先生達は
優秀なんだけど問題ありの医師なんだろう。

そのMEを移動させた外科医の大鶴さんが鬼頭チームの一員とは…
鬼頭チームも大した事ない印象を受ける。
まぁ人間性に問題ありでも技術さえあればいいのだろうが。

友達の付き添いの女の子が大臣の娘だと安易に予想できた。
その辺はありがちな話なのに、面白く見れるのは
やっぱ野口の毒吐きが凄く医龍を面白くしてるんだろうな。
加えて鬼頭が野口寄りの動向だし。

内田さんは、要所要所の場面で必ずいるのね。
北洋と明真を入ったり来たりして、
フットワーク軽いのが余計軽いポジションに見える。
チョキでピコピコやる仕草は、ちょっとウザイな。

何にせよ、次回が楽しみだ。
輸血の血液はどうするのか…手術成功後の野口は???
医龍は一番楽しみにしてるドラマです。(なのに録画見…)

3話
行って参りました、よこすか!
チケット取れなくて半ばあきらめかけていたのですが、
譲って下さる方が見つかって、無事参加する事が出来ました。
途切れ途切れの記憶をかき集めて、記録しておこうと思います。

初日から雨降り、台風?…やっぱりなぁ
でも雨が降ろうとなんだろうと楽しかったです。
そして、ダンサー藤木直人…健在です!!
前半イマイチだなぁと思いつつ
後半で次が気になるように仕上げてあるんだよね。

ピン子さん、仲間さん、韓国人
この3人が合わないような気がするの自分だけ?
ピン子さんと仲間さんの独特なセリフ回し
韓国人のつたない喋り
3人のセリフのテンポがちぐはぐな印象を受けるんです。

あとピン子さんが韓国人との絡みは
安住アナと絡むピン子さんを彷彿させてドラマって感じがしない。
なぜに警察関係者でもない韓国人が、捜査に首突っ込むのか…
大倉さんや袴田さん、ライアーのきのこと面白い素材があるのに
しょーもない添え物になってるのがもったいない。


連続殺人を推理させようとするなら、
もっと仕掛けをちりばめて欲しいと思う。
風呂場で殺された13の女だけじゃなく、
他にも殺されてる人がいたはずなのに捜査状況が見えない。

2話
秋です。
禁煙状態で秋を過ごすのは初めてです。

実は…最近吸いたい衝動がたまに、突発的に復活します。
なんでかなぁ。
なんとなぁくさみしい心理状態がそうさせるのか
はたまた、食欲の秋と言う事で口さみしさがタバコに繋がるのか。

いっそのこと…と思い始めると
ニコチンが手招きする影が濃くなります。
一本くらい…これがやっかいなんですよね。
そんな時は喫煙者に戻る想像してみる。

・自分の暮らす部屋は、いつも臭い。
・掃除をすると、ヤニのついたホコリ、ヤニのついたTV、窓、PC…
いつしか自分はヤニだらけ‥くすんだ世界の住人。
・タバコとライターが手放せない…おしゃぶりを離さない子供か?
・外出すれば、必死で喫煙場所を探さなければ…
・吸いたい吸いたいと念仏のように頭から離れなくなる。
          ・
          ・
          ・
とイメージしてみると、自分は自由なんだと思えるよ。
吸うのも吸わないのも自由だけどね。

私は、卒煙した後でなら
1本くらい吸いたければ吸えばいいかなぁと思ってる。
でも喫煙者のまま病気になった時に、吸えない状況は地獄。
命に関わってこれば喫煙する気も失せるかもしれないけど、
下手したら死ぬまで吸い続けなきゃいけないのかと思うと怖い。

煙草で命を燃やす事になりかねないよ…