話は面白かったです。
前半伏線を貼っておいて、最後畳み掛けるように回収。
なるほど・・・と思いましたよ。
借金で苦しむ多恵の娘が誰かからテディベアを貰い
同じモノが石本(脇)にも送られる。
娘がいなくなったので石本を訪ねると
同じモノが置いてあり、借金の形に娘を連れ去った誤解する。
雨野真実から送られた拳銃で石本を殺してしまうと。
芹沢から一方的に辞めさせられた多恵を見てるから
報復として多恵が芹沢を殺すんじゃないかと視聴者に思わせておく。
しおりが見た残像でミスリードに誘い込む。
殺されるのは芹沢だと思わせて、どんでん返し。
ま、石本が足洗って店やりたいといってたので
殺される前振りはあったわけで。
それも多恵の借金を直人に借りる話になってて
多恵は自分の借金を何とかしてくれようとした石本を殺しちゃう図式になる。
成瀬の復讐劇に利用された多恵が不憫に感じます。
1話の林もそうなんだけどさ。
ドラマとしては面白いけど、主人公の存在感が全くない・・・
間間に成瀬の表情がうつるんだけど、深い闇が見えてこない。
あの成瀬と用意周到に計画&実行してる雨野と同一人物に思えない。
雨野を追う警察も、ちょっとしょぼくないですか。
すべて直人が引っ張ってる。
しおりの能力頼みで捜査してる。
今後、警察vs雨野の駆け引きが見られるんでしょうか。
#1
前半伏線を貼っておいて、最後畳み掛けるように回収。
なるほど・・・と思いましたよ。
借金で苦しむ多恵の娘が誰かからテディベアを貰い
同じモノが石本(脇)にも送られる。
娘がいなくなったので石本を訪ねると
同じモノが置いてあり、借金の形に娘を連れ去った誤解する。
雨野真実から送られた拳銃で石本を殺してしまうと。
芹沢から一方的に辞めさせられた多恵を見てるから
報復として多恵が芹沢を殺すんじゃないかと視聴者に思わせておく。
しおりが見た残像でミスリードに誘い込む。
殺されるのは芹沢だと思わせて、どんでん返し。
ま、石本が足洗って店やりたいといってたので
殺される前振りはあったわけで。
それも多恵の借金を直人に借りる話になってて
多恵は自分の借金を何とかしてくれようとした石本を殺しちゃう図式になる。
成瀬の復讐劇に利用された多恵が不憫に感じます。
1話の林もそうなんだけどさ。
ドラマとしては面白いけど、主人公の存在感が全くない・・・
間間に成瀬の表情がうつるんだけど、深い闇が見えてこない。
あの成瀬と用意周到に計画&実行してる雨野と同一人物に思えない。
雨野を追う警察も、ちょっとしょぼくないですか。
すべて直人が引っ張ってる。
しおりの能力頼みで捜査してる。
今後、警察vs雨野の駆け引きが見られるんでしょうか。
#1
早い段階で、藍沢の心理の変化をもってきましたね。
無機質な医者かと思わせて、自分が急変させてしまった家族に謝罪する。
緋山が患者に何も出来なかったことを藤川が指摘すると
現場に行ってない奴が大きな口叩くなと・・・
緋山も白石に反発してキレイ事ばかりと非難し、
でも緋山が救命の壁にぶち当たってると、白石が声をかけたりと
4人がライバル意識を持ってぶつかりながら成長していくんでしょうね。
壁にぶち当たる4人の中で
藤川が一番医者らしいのかも知れない。
患者の顔を見ながら寄り添って治療できる。
ヘリの救命には向いてるかどうかは疑問だけど。
白石は形成の治療を受けようとしない患者に思わず本音を言ってしまう。
自分は優秀なのにこの病院に来てから悩みはつきない、鼻を折られたのは私だと。
鼻の折れた患者と医者かい〜と笑った。
でもこれで治療する気になったというのは、安易な気がした。
これからフェローの4人+患者に加えて、三井(りょう)のエピソードや
冴島(比嘉)の亡くなった恋人の話も盛り込まれて来るんでしょうか。
黒田にもなにかありそうだし・・・
となると、内容てんこ盛りです。
しかしあまりストーリーの割り当て人数が多すぎると散漫になりそう。
今回は戸田さんに焦点があたってましたが
戸田さんの緩急つけた演技は引きこまれますね。
逆に新垣さんは透明感ありますが、線が細く存在感にかける。
優秀な医者に見えないのが難点です。
まこれを言ってしまえば、4人ともそうなんですが・・・。
#1
無機質な医者かと思わせて、自分が急変させてしまった家族に謝罪する。
緋山が患者に何も出来なかったことを藤川が指摘すると
現場に行ってない奴が大きな口叩くなと・・・
緋山も白石に反発してキレイ事ばかりと非難し、
でも緋山が救命の壁にぶち当たってると、白石が声をかけたりと
4人がライバル意識を持ってぶつかりながら成長していくんでしょうね。
壁にぶち当たる4人の中で
藤川が一番医者らしいのかも知れない。
患者の顔を見ながら寄り添って治療できる。
ヘリの救命には向いてるかどうかは疑問だけど。
白石は形成の治療を受けようとしない患者に思わず本音を言ってしまう。
自分は優秀なのにこの病院に来てから悩みはつきない、鼻を折られたのは私だと。
鼻の折れた患者と医者かい〜と笑った。
でもこれで治療する気になったというのは、安易な気がした。
これからフェローの4人+患者に加えて、三井(りょう)のエピソードや
冴島(比嘉)の亡くなった恋人の話も盛り込まれて来るんでしょうか。
黒田にもなにかありそうだし・・・
となると、内容てんこ盛りです。
しかしあまりストーリーの割り当て人数が多すぎると散漫になりそう。
今回は戸田さんに焦点があたってましたが
戸田さんの緩急つけた演技は引きこまれますね。
逆に新垣さんは透明感ありますが、線が細く存在感にかける。
優秀な医者に見えないのが難点です。
まこれを言ってしまえば、4人ともそうなんですが・・・。
#1
羽田さんは1話ですでに死んじゃうのですね。
でもナレーションで3人と繋がってるようでよかったです。
1話は人物紹介。
それぞれがどんな環境でどんな人物なのか・・・
高校時代は同じスタートラインだったのにその後の生き方で
三者三様の生活、生きてきた道を感じられて興味深かったです。
高校生で出会った4人が、時を経てまた出会う。
それぞれの事情・思惑が交差して、これから過去が紐解かれるのかな。
1話の展開としては、河野(仲村)と美波(羽田)の事故死によって
2人の関係が憶測され回想へといざなう。
高校時代の話と、現在がクロスしながら進んでく。
四つの嘘と言う題名ですが、それぞれが嘘を持っているということかな。
テンポはゆったりめで退屈な部分もありましたが、
その分独特の時間の流れを感じられた。
原作者=脚本家、だからか見ていて小説を読んでる感覚がしました。
河野と一緒に死んだ事で、詩文(永作)に対してしてやったりの三波だけど
詩文は美波は負けてないじゃないと、興味なさげなのがよかった。
美波と河野の再会も、満希子(寺島)の妄想シーンを通じて描くのも面白かったです。
河野との間にできた詩文の娘は、魔性と呼ばれてるんだとか。
親子らしくない魔性親子の会話も小気味よかったです。
四つの嘘、一つ目の嘘は美波の嘘?
2話が楽しみです。
でもナレーションで3人と繋がってるようでよかったです。
1話は人物紹介。
それぞれがどんな環境でどんな人物なのか・・・
高校時代は同じスタートラインだったのにその後の生き方で
三者三様の生活、生きてきた道を感じられて興味深かったです。
高校生で出会った4人が、時を経てまた出会う。
それぞれの事情・思惑が交差して、これから過去が紐解かれるのかな。
1話の展開としては、河野(仲村)と美波(羽田)の事故死によって
2人の関係が憶測され回想へといざなう。
高校時代の話と、現在がクロスしながら進んでく。
四つの嘘と言う題名ですが、それぞれが嘘を持っているということかな。
テンポはゆったりめで退屈な部分もありましたが、
その分独特の時間の流れを感じられた。
原作者=脚本家、だからか見ていて小説を読んでる感覚がしました。
河野と一緒に死んだ事で、詩文(永作)に対してしてやったりの三波だけど
詩文は美波は負けてないじゃないと、興味なさげなのがよかった。
美波と河野の再会も、満希子(寺島)の妄想シーンを通じて描くのも面白かったです。
河野との間にできた詩文の娘は、魔性と呼ばれてるんだとか。
親子らしくない魔性親子の会話も小気味よかったです。
四つの嘘、一つ目の嘘は美波の嘘?
2話が楽しみです。
えっと・・心ここにあらずな状態で見ていたので
あまり真剣に見ていないのだけど、感想をちょびり。
めちゃめちゃ面白いってわけでもないしつまらないわけでもない。
山田さんも無難な感じ?
でもやっぱモデルだなぁと思ってしまう。
藤原紀香〜米倉涼子の延長線上。
容子=熊子(志田)を使いっ走りにしたりイタズラしたりするけど
熊子目線で見るとイラッとくる。
ってか熊子目線でなくても、自分の事くらい自分でしろと思ってしまう。
コメディなので憎まれ役でも、かわいく感じられるといいんだけどな。
あとは存在感、槇子のキャラが柱となっているから
もう少し存在感を出せるといいのだけど。
妹の熊子の方がそこらにいそうな女の子で可愛いし。
次回はちゃんと見ます。
あまり真剣に見ていないのだけど、感想をちょびり。
めちゃめちゃ面白いってわけでもないしつまらないわけでもない。
山田さんも無難な感じ?
でもやっぱモデルだなぁと思ってしまう。
藤原紀香〜米倉涼子の延長線上。
容子=熊子(志田)を使いっ走りにしたりイタズラしたりするけど
熊子目線で見るとイラッとくる。
ってか熊子目線でなくても、自分の事くらい自分でしろと思ってしまう。
コメディなので憎まれ役でも、かわいく感じられるといいんだけどな。
あとは存在感、槇子のキャラが柱となっているから
もう少し存在感を出せるといいのだけど。
妹の熊子の方がそこらにいそうな女の子で可愛いし。
次回はちゃんと見ます。
2話はゴンゾウを捜査本部に入れさせるためのきっかけ作りかな。
鶴が救急車の中で発した「わたしのせい・・・」で
日比野(高橋)は鶴に恨みのある人物だと疑い
ゴンゾウを連れて最近出所した飯塚の元へ訪ねるが逆上いし暴れる。
結果日比野をかばったベテラン刑事寺田(綿引)が刺される。
この失態でゴンゾウは捜査本部に入らざるを得なくなったと。
ゴンゾウは3年のブランクで使い物にならないだろうと思ってたようです。
この辺は鶴の迷いと共通する部分があるのかも?
鶴が言った「わたしのせい」というのは
バイオリニスト・もないみに対して、嫉妬してたんだとか。
夢を語り、お互いに頑張ろうと言う彼女に対して。
コンサートに誘われたものの、本音は行きたくない。
コンサートなんてなくなればいいのに・・と思ってたと。
自分がそんな風に思ってたから・・それが現実になったと。
これにはちょっとガッカリでした。
なんていうか刑事なのにネガティブ過ぎないかな?
鶴のキャラにはあうけど、
鶴のネガに日比野が先走って行動したのかと思うとね。
登場人物が大人ばっかりなせいか鶴の思いが幼く感じた。
1話でおきた銃撃事件は何話まで引っ張るんでしょうね。
ここから次の事件に発展したりするのかしら・・・
まずはゴンゾウの刑事再デビューに期待です。
#1
鶴が救急車の中で発した「わたしのせい・・・」で
日比野(高橋)は鶴に恨みのある人物だと疑い
ゴンゾウを連れて最近出所した飯塚の元へ訪ねるが逆上いし暴れる。
結果日比野をかばったベテラン刑事寺田(綿引)が刺される。
この失態でゴンゾウは捜査本部に入らざるを得なくなったと。
ゴンゾウは3年のブランクで使い物にならないだろうと思ってたようです。
この辺は鶴の迷いと共通する部分があるのかも?
鶴が言った「わたしのせい」というのは
バイオリニスト・もないみに対して、嫉妬してたんだとか。
夢を語り、お互いに頑張ろうと言う彼女に対して。
コンサートに誘われたものの、本音は行きたくない。
コンサートなんてなくなればいいのに・・と思ってたと。
自分がそんな風に思ってたから・・それが現実になったと。
これにはちょっとガッカリでした。
なんていうか刑事なのにネガティブ過ぎないかな?
鶴のキャラにはあうけど、
鶴のネガに日比野が先走って行動したのかと思うとね。
登場人物が大人ばっかりなせいか鶴の思いが幼く感じた。
1話でおきた銃撃事件は何話まで引っ張るんでしょうね。
ここから次の事件に発展したりするのかしら・・・
まずはゴンゾウの刑事再デビューに期待です。
#1
いまだにこのドラマの方向性が見えないです。
高村(米倉)のポジションが宙ぶらりんだし
対する三浦(佐々木)が何を背負ってるのかも?
保護者と学校の話し合いに出向いて、
外野で口挟んでるだけで、いなくても変わんないような・・・
今回は休日のおきた事故で保護者からクレーム。
担任に相談したが取り合ってもらえず、段々とエスカレート。
まぁ〜担任の言ったことは常識の範囲内だと思うけどね。
それがきっかけだったって事で、謝罪する結末になっちゃうんだもん。
どんだけ保護者の言いなりなんだろうって思った。
1話も最後は生徒を思って担任が辞める結末だったし。
クレーム保護者が自分は間違ってないと
モンスターペアレントの助長することにならないだろうか。
客観視させて問題を投げかけているのだろうけどさ。
保護者と教師の部分はいいんだけどなぁ。
ぬっくんの劇とか別に必要に思わないし。
やっぱり高村を教育委員会の人間にして、
教育現場と指導する側に絞って、
狭い教育社会を深く描いたほうがよかったのではないかと思います。
高村の勝つ事への執着心がどこから来てるのか
これから触れるのでしょうけど、あんまり興味ない。
それといつも同行する望月(平岡)が、ただの案内人になってません?
今のままだと、弁護士パートも教育委員会のパートもいかせてない気がします。
なんだか勿体無いです。
次回は給食費未納の話。
この話も義姉から、そういう人がいるらしいと聞きました。
*この人どこかで・・・と思ったら消臭殿様が南野さんのご主人役で出演されてました。
これからブレイクしそうですね。
#1
高村(米倉)のポジションが宙ぶらりんだし
対する三浦(佐々木)が何を背負ってるのかも?
保護者と学校の話し合いに出向いて、
外野で口挟んでるだけで、いなくても変わんないような・・・
今回は休日のおきた事故で保護者からクレーム。
担任に相談したが取り合ってもらえず、段々とエスカレート。
まぁ〜担任の言ったことは常識の範囲内だと思うけどね。
それがきっかけだったって事で、謝罪する結末になっちゃうんだもん。
どんだけ保護者の言いなりなんだろうって思った。
1話も最後は生徒を思って担任が辞める結末だったし。
クレーム保護者が自分は間違ってないと
モンスターペアレントの助長することにならないだろうか。
客観視させて問題を投げかけているのだろうけどさ。
保護者と教師の部分はいいんだけどなぁ。
ぬっくんの劇とか別に必要に思わないし。
やっぱり高村を教育委員会の人間にして、
教育現場と指導する側に絞って、
狭い教育社会を深く描いたほうがよかったのではないかと思います。
高村の勝つ事への執着心がどこから来てるのか
これから触れるのでしょうけど、あんまり興味ない。
それといつも同行する望月(平岡)が、ただの案内人になってません?
今のままだと、弁護士パートも教育委員会のパートもいかせてない気がします。
なんだか勿体無いです。
次回は給食費未納の話。
この話も義姉から、そういう人がいるらしいと聞きました。
*この人どこかで・・・と思ったら消臭殿様が南野さんのご主人役で出演されてました。
これからブレイクしそうですね。
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