ん〜なんか今ひとつ。
今回愛子の妹が脳の病気になり手術が必要だと。
しかし愛子の勤める市民病院は手術できるような専門医がいない。
脳外科医である紗綾に、病院を紹介してくれるように頼むと
専門医と最新医療機器のあるセレブ病院と市民病院どちらを選ぶ?問いかけられる。
市民病院を専門病院にする事に反対する愛子は
妹の命にかえられず、紗綾の伝手である病院を紹介してもらう。
セレブ病院化を反対する愛子が
セレブ病院を認めざるを得ない展開になったのだけど
もともと市民病院と専門病院では役割が違うので
どっちをとる?っていうのに違和感があった。
違和感と言えば、8年のブランクも感じさせずに手術する航平。
医療ミスで医者を辞めたということですが
どういう理由(自信を無くしたとか、トラウマになったとか)で辞めたにしても
葛藤はないんでしょうか。
愛子に紹介したのは紗綾の病院?
ここに紗綾の家族が入院してるんでしょうか。
もしかしたら、セレブ病院を作る理由がこの患者にあるのかも。
例えば、近くの医者にかかったけど治療が遅れたとか
お金がなかったから治療してもらえなかったとか。
命はお金で買えると豪語する裏にはエピソードがありそう。
1話を見て航平の医療ミスした患者は愛子の母親かなと疑ってました。
でも愛子の母は看護婦で、ずっとこの街にいたらしいので違うかも。
妹が弁護士を目指すというのもちょっと引っかかるんだけどもね。
航平が再び白衣を着ることになり
病院の再建に関わることとなるんでしょうが
敵対は紗綾ではなく、蓮見(陣内)かもしれない。
あと仙道(岸辺)の存在も気になるなぁ。
蓮見は副市長で市長の右腕として実験を握ってるそうだから
汚職も関係してきそうな気がしてます。
地方の病院再建のドラマは、いまや現実としても身近な問題となってるわけで
医者が中心となりすぎると、単なる医療ドラマになってしまうんですよね。
それを今後どう進めていくのか見届けたいんですが・・・
#1
今回愛子の妹が脳の病気になり手術が必要だと。
しかし愛子の勤める市民病院は手術できるような専門医がいない。
脳外科医である紗綾に、病院を紹介してくれるように頼むと
専門医と最新医療機器のあるセレブ病院と市民病院どちらを選ぶ?問いかけられる。
市民病院を専門病院にする事に反対する愛子は
妹の命にかえられず、紗綾の伝手である病院を紹介してもらう。
セレブ病院化を反対する愛子が
セレブ病院を認めざるを得ない展開になったのだけど
もともと市民病院と専門病院では役割が違うので
どっちをとる?っていうのに違和感があった。
違和感と言えば、8年のブランクも感じさせずに手術する航平。
医療ミスで医者を辞めたということですが
どういう理由(自信を無くしたとか、トラウマになったとか)で辞めたにしても
葛藤はないんでしょうか。
愛子に紹介したのは紗綾の病院?
ここに紗綾の家族が入院してるんでしょうか。
もしかしたら、セレブ病院を作る理由がこの患者にあるのかも。
例えば、近くの医者にかかったけど治療が遅れたとか
お金がなかったから治療してもらえなかったとか。
命はお金で買えると豪語する裏にはエピソードがありそう。
1話を見て航平の医療ミスした患者は愛子の母親かなと疑ってました。
でも愛子の母は看護婦で、ずっとこの街にいたらしいので違うかも。
妹が弁護士を目指すというのもちょっと引っかかるんだけどもね。
航平が再び白衣を着ることになり
病院の再建に関わることとなるんでしょうが
敵対は紗綾ではなく、蓮見(陣内)かもしれない。
あと仙道(岸辺)の存在も気になるなぁ。
蓮見は副市長で市長の右腕として実験を握ってるそうだから
汚職も関係してきそうな気がしてます。
地方の病院再建のドラマは、いまや現実としても身近な問題となってるわけで
医者が中心となりすぎると、単なる医療ドラマになってしまうんですよね。
それを今後どう進めていくのか見届けたいんですが・・・
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