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ドラマと藤木さんと日常

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鍵のかかった部屋 ◇ 4.23 OA

密室トリック面白かった。
鍵に巻かれた紙テープと天井からぶら下がった飾りの必要性に納得です。
あの部屋のテープの飾りが気にかかってたんだよね。

犯人の高嶋さん、最初は妹狙いかと思ったわ。
そんな不気味さが漂ってたから・・・遺産目当てだったのね。

正直毎回密室トリックって飽きないかな~と思ったけど、
逆にもっと見たいと思えました。
佐藤さんや戸田さんも安定感ありますし、
久しぶりに見続けられそうな月9です。

盤端の迷宮 ◇ 4.30 OA

前回に比べるとイマイチだった。
犯人の相武さんが現場に来て将棋の駒を触った時点で、
駒がキーとなるのが見えすぎました。
それと、髪を耳にかけるのも合図だってわかりやす過ぎです。
わざと視聴者にヒントを見せてるんだろうけど、その見せ方がね。
もっと捻って欲しい。

よかったところは、
来栖(相武)が榎本(大野)と対局し勝ったのに「参りました」というところ。
棋士ならではですね。
自分の人生もまた盤上にあり・・って感じでよかったです。

そして3話で榎本と青砥(戸田)の距離感に変化が。
ただ青砥はあまり女の子っぽくないほうがいいなぁ。
今回も来栖を信じる青砥がちょっとうっとおしかったから。

…ん~私が擦れてるのかも?














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