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ドラマと藤木さんと日常

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優しさの痛み ◇ 5.4 OA

ゆっくりと進むドラマなんでしょうね。
前回見なかったけど1話とあまり変わってなかった。

3話は可南子が自分のことばかりで、
波留の辛さを考えてなかったことに気づいた。
曖昧なまましておくことの残酷さ。
波留にもう会わないと告げる可南子。

…ん~あまり次が気にならない。
弟君もなんだかギスギスしてるし、
同僚の桂はいつか波留に寄りかかっていきそうだし。
なんだかなぁって感じで。


少しづつ歩み寄って前に進む二人に、思い出が追っかけてくる…
そんな優しいドラマなのですが、
このマッタリ感に漂うだけの許容が、今の自分にあるだろうか。













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