1月から始まったドラマも終わりました、早いものですね。
始まる前は興味薄でしたが、意外と脱落が少なく、
面白いと思えたドラマも多かったです。
全体的には、色んなタイプのドラマがあって楽しかったな。
子役の活躍が目立った1月期でもありました。
今年の冬は雪が多く、
どのドラマも雪のシーンが出てきて、とても印象的でした。
好きで見ていたドラマをざっと並べてみました。
エジソンの母 


色々と粗もありましたが、それ以上にワクワクさせられました。
松下さんや杉田さんをはじめ個性的な俳優さん達も味わい深かった。
その分、真っ白なままの伊東さん演ずる規子に物足りなさを感じました。
面白くない設定に助けられた感はありますが、
面白くない規子を面白い存在に見せて欲しかったな。
賢人君が見せる笑顔に、疲れが吹っ飛びましたね。
どうして?どうして?とうるさいと思われた方も見えるでしょうが
自分は目を輝かせて聞く賢人君の好奇心を頼もしいと思いました。
独特のアクセントも、賢人の可愛らしさの一部ですよね。
主題歌も印象的で、ドラマを盛り上げてました。
また、いつか賢人の笑顔に会いたいな。
#1 #2 #3 #4 #5 #6 #7 #8 #9 #10[終]
あしたの、喜多善男


クォリティの高さでは、今期ダントツだったと思います、
小日向さんの演技には引き付けられました。
各キャストがきっちり役を演じていて安心して見れましたね。
その中でも宵町しのぶの存在が、光ってたんじゃないかな?
シリアスなムードを引っ掻き回す事で生まれる起伏が
シュールな笑いに繋がっていったような・・・
数字が伴わなかったそうですが、喜多さんの明日が減らなくて良かったなと。
音楽も秀逸でした。
#1 #2 #3 #4 #5 #6 #7 #8 #9 #10 #11[終]
だいすき!!

知的障害を持った女の子が出産、育児。
家族の暖かさを描いたドラマでした。
子供の成長を3段階分け、もっとじっくりやっても?とは思いましたが
最後は、ひまわりと柚子が助け合えるところまで描けたので
これで良かったのかもしれません。
育児だけでなく、障害者としての偏見や痛みも描かれ
自分自身を問うこともありました。
母から柚子へ、柚子からひまわりへの愛情が伝わりました。
エンディングが流れる中、
ドラマの余韻で自然に流れる涙に自分でも驚きました。
#1 #2 #3 #4 #5 #6 #7 #8 #9 #10[終]
薔薇のない花屋

雫がとっても可愛かったです。
序盤は謎がちりばめられていて、謎解きするのが楽しかった。
しかし思わせぶりな謎もあまり深い意味がなかったりもした。
(美桜の盲目設定、安西の復讐動機等)
でもきっと謎は視聴者を引っ張るための物で
人と人とが向き合ってくドラマを描きたかったんだろうなと。
血が繋がらなくても家族になれる、
関わりあって生きることの暖かさが感じられたドラマでした。
あの家族の一員になりたい・・なぁんて思ったりしました。
#1 #2 #3 #4 #5 #6 #7 #8 #9 #10 #11[終]
鹿男あをによし
鹿が目立ってました。鹿ロボといい、EDの大群といい。
話しの展開がゆっくり過ぎて、間延びしてたのが残念。
ありきたりに、恋愛エピソード盛り込んでお茶を濁してる感がありました。
でも後半のたたみかけは面白かったですよ。
そして藤原くんこと綾瀬さんの存在が面白かったです・
特に鹿のコンビは・・・。
リチャードの児玉さんもサプライズな〆で笑いました。
自分に歴史の知識があったなら、もっと楽しめたのかも知れない・・
他のドラマとは一線を画すような、個性的なドラマでした。
#1 #2 #3 #4 #5 #6 #7 #8 #9 #10[終]
未来講師めぐる
一度も感想を書く事は無かったけど、面白く見てました。
深田さんとクドカンの作るキャラがはまってましたね。
深田さんのブリブリ声も気にならなくて
「フィックション」等の、くだらなさ加減も笑えた。
満腹になると二十年後が見えるという、特技?を持っていて
イケメンな彼氏がおデブになってたりと、とにかく楽しませてもらった。
肩の力をぬいて気楽に見れました。
武田さんがヅラの設定だったり、コネタも満載、
随所にクドカンらしさがでてました。
出演者も豪華だったし・・・やっぱり普通の時間帯で放送して欲しかった。
まぁHネタ等もあったから、仕方ないのかもしれないけど。
斉藤さん
現代社会に一石を投じる社会派っぽいドラマといううたい文句から
幼稚園ママ社会、そして友情ドラマへ、
だんだん求心力が無くなって新鮮味が失われていったように思う。
最近、母親と子供のドラマも多いせいか
幼稚園で起こる母親達のいざこざ等に見飽きているのかも?
ですが、悪い事を悪いと言える斉藤さんの姿勢は
自分と重ね合わせたりもしたし、考えさせられたりもしました。
そして、真野家が良かったですね。
真野の素直さや可愛らしさをミムラさんが丁寧に演じられてました。
真野の歌や、旦那との風呂上りの会話などとても微笑ましくて、
家族っていいなぁと思いました・・・理想の旦那、理想の家族です。
#1 #2 #3 #4 #5 #6 #7 #8 #9 #10 #11[終]
交渉人
交渉班の豪華なキャストたちが、もったいなかった。
父親の死を解き明かすと言うのは、アンフェアに通じるものがあったし
その父の謎が解けても、今ひとつスッキリしない結末でした。
ビジュアル面では出来上がってると思うので
ストーリーをもう少し練ったら、息の長い作品に化けそう。
#1 #2 #3 #4 #5 #6 #7 #8[終]
佐々木夫妻の仁義なき戦い
最初は面白く見れてたんですが、
仲直りしては喧嘩しての繰り返しが、段々きつくなった。
そして子供の話になって、律子と法輪の勝手さや
周囲や子供を巻き込んでの離婚、その上に法廷で仲直りなんて
究極の痴話げんかに、げんなりした。
稲垣さんと小雪さんの並びは良かったので、
普通に夫婦で弁護士のドラマにすれば良かったのに・・・
事務所のベテラン陣ももったいなかった。
#1 #2 #3 #4 #5 #6 #7 #8 #9 #10[終]
貧乏男子ボンビーメン
初回がまずかったと思います。
友達にいい顔するために、借金増やすっていうのがね。
それでも、なんとな〜く見続けちゃいました。
ただ最終回見て、これはこれでアリなのかなとも思いました。
最終回は大事ですね・・・
つまらないと思っても最後のたたみ方で印象よく終わる事もあるから。
最後に一美がオムオムに1万円押し付けたのは、面白かった。
#1 #2 #3
ハチミツとクローバー
原作を知らない自分から見ても、???でした。
成海さんにはぐみは、可哀想・・・タイプが違い過ぎる。
青春真っ只中の群像劇なのに、
キラキラ感やきゅんと心臓つままれるようなときめきも感じなくて
悩んだり落ち込んだりが逆に退屈に映ってしまったかな。
コネタもハチクロの世界観から浮いてたように思います。
番組の1コーナーのようなお約束感があって・・・
ただ、竹本がチャリで旅に出るところは好きだったな。
棟梁が、ここで立ち止まるなって言ったのがズキンときた。
ここはお前にとって居心地がいいだけ、目的地じゃないだろう?
楽なほうへ流されるな・・・ゴールを探す事から逃げるな・・・
みたいな事言ってたように思うけど・・うろ覚えだけど。
にしても、有名な漫画原作使えばいいってもんじゃないですよね。
使うなら、原作超えるくらいの意気込みで面白い作品にして欲しい。
#1 #2 #3 #4
リタイア&未見
4姉妹探偵団
3姉妹を4姉妹に変えてのドラマ化でしたね。
フレッシュな主人公ではありましたが
その分、おこちゃまのお遊びっぽくて2話からリタイアしました。
トリックも犯人も捻りがなく、
主人公の可愛さを前面に押し出してるようで、がっくり。
ミステリーものは好きなのになぁ・・・
もしかして2話以降は室井&生瀬さんで面白くなったのかしら?
#1
1ポンドの福音
最初から、見る気もなかったのでパス。
あ、でもちょこっとだけ見た。
ボクサーよりシスターの方ががっしりしてて違和感。
小林さんが出演してて気にはなったんだけど・・・ね。
いかんせん主演様が苦手なので・・・ごめんなさい。
番外
ロス:タイム:ライフ
見忘れた事が多かったですね。
上野さん、真木さんの回は見たかったのに・・・忘れてました。
見た中では、伊藤さんと三波さんの回が好きだったな。
漫画家デビューして、本屋で事故に会う伊藤さん。
結局幼馴染も本屋にいて死んじゃうんだけど、
最後に原稿届けてネームの漢字直してんの。
実験的な要素が強いけど、自分は面白い形だなと思いました。
まぁ、実況をウザいと思うかどうか・・・ですが。
SP
年末一挙再放送で、はまった口ですが、
ところどころイラッときません?
予知の映像を絡めた予告で煽られたりして。
最後の首相の襲撃もやたらスローで・・・
でも面白かったからいいんだけど、
また最後に思わせぶりな終わり方して。
続編に期待して、SP放送見てたら
見たシーンばかり・・・
そんでもって映画化決定??
続きは映画に持ち越しですか、そーですか。
商売上手ですな、フジさんは。
1月期は録画して見る事も多かったのですが
TBS木10がドラマ枠から外れて録画も少なくなりそうです。
最後となった「だいすき!!」頑張りましたね。
最後の作品にふさわしいドラマでした。
4月からは、どんなドラマが始まるんでしょうかねぇ。
始まる前は興味薄でしたが、意外と脱落が少なく、
面白いと思えたドラマも多かったです。
全体的には、色んなタイプのドラマがあって楽しかったな。
子役の活躍が目立った1月期でもありました。
今年の冬は雪が多く、
どのドラマも雪のシーンが出てきて、とても印象的でした。
好きで見ていたドラマをざっと並べてみました。
エジソンの母 


色々と粗もありましたが、それ以上にワクワクさせられました。
松下さんや杉田さんをはじめ個性的な俳優さん達も味わい深かった。
その分、真っ白なままの伊東さん演ずる規子に物足りなさを感じました。
面白くない設定に助けられた感はありますが、
面白くない規子を面白い存在に見せて欲しかったな。
賢人君が見せる笑顔に、疲れが吹っ飛びましたね。
どうして?どうして?とうるさいと思われた方も見えるでしょうが
自分は目を輝かせて聞く賢人君の好奇心を頼もしいと思いました。
独特のアクセントも、賢人の可愛らしさの一部ですよね。
主題歌も印象的で、ドラマを盛り上げてました。
また、いつか賢人の笑顔に会いたいな。
#1 #2 #3 #4 #5 #6 #7 #8 #9 #10[終]
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あしたの、喜多善男



クォリティの高さでは、今期ダントツだったと思います、
小日向さんの演技には引き付けられました。
各キャストがきっちり役を演じていて安心して見れましたね。
その中でも宵町しのぶの存在が、光ってたんじゃないかな?
シリアスなムードを引っ掻き回す事で生まれる起伏が
シュールな笑いに繋がっていったような・・・
数字が伴わなかったそうですが、喜多さんの明日が減らなくて良かったなと。
音楽も秀逸でした。
#1 #2 #3 #4 #5 #6 #7 #8 #9 #10 #11[終]
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だいすき!!


知的障害を持った女の子が出産、育児。
家族の暖かさを描いたドラマでした。
子供の成長を3段階分け、もっとじっくりやっても?とは思いましたが
最後は、ひまわりと柚子が助け合えるところまで描けたので
これで良かったのかもしれません。
育児だけでなく、障害者としての偏見や痛みも描かれ
自分自身を問うこともありました。
母から柚子へ、柚子からひまわりへの愛情が伝わりました。
エンディングが流れる中、
ドラマの余韻で自然に流れる涙に自分でも驚きました。
#1 #2 #3 #4 #5 #6 #7 #8 #9 #10[終]
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薔薇のない花屋


雫がとっても可愛かったです。
序盤は謎がちりばめられていて、謎解きするのが楽しかった。
しかし思わせぶりな謎もあまり深い意味がなかったりもした。
(美桜の盲目設定、安西の復讐動機等)
でもきっと謎は視聴者を引っ張るための物で
人と人とが向き合ってくドラマを描きたかったんだろうなと。
血が繋がらなくても家族になれる、
関わりあって生きることの暖かさが感じられたドラマでした。
あの家族の一員になりたい・・なぁんて思ったりしました。
#1 #2 #3 #4 #5 #6 #7 #8 #9 #10 #11[終]
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鹿男あをによし

鹿が目立ってました。鹿ロボといい、EDの大群といい。
話しの展開がゆっくり過ぎて、間延びしてたのが残念。
ありきたりに、恋愛エピソード盛り込んでお茶を濁してる感がありました。
でも後半のたたみかけは面白かったですよ。
そして藤原くんこと綾瀬さんの存在が面白かったです・
特に鹿のコンビは・・・。
リチャードの児玉さんもサプライズな〆で笑いました。
自分に歴史の知識があったなら、もっと楽しめたのかも知れない・・
他のドラマとは一線を画すような、個性的なドラマでした。
#1 #2 #3 #4 #5 #6 #7 #8 #9 #10[終]
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未来講師めぐる

一度も感想を書く事は無かったけど、面白く見てました。
深田さんとクドカンの作るキャラがはまってましたね。
深田さんのブリブリ声も気にならなくて
「フィックション」等の、くだらなさ加減も笑えた。
満腹になると二十年後が見えるという、特技?を持っていて
イケメンな彼氏がおデブになってたりと、とにかく楽しませてもらった。
肩の力をぬいて気楽に見れました。
武田さんがヅラの設定だったり、コネタも満載、
随所にクドカンらしさがでてました。
出演者も豪華だったし・・・やっぱり普通の時間帯で放送して欲しかった。
まぁHネタ等もあったから、仕方ないのかもしれないけど。
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斉藤さん

現代社会に一石を投じる社会派っぽいドラマといううたい文句から
幼稚園ママ社会、そして友情ドラマへ、
だんだん求心力が無くなって新鮮味が失われていったように思う。
最近、母親と子供のドラマも多いせいか
幼稚園で起こる母親達のいざこざ等に見飽きているのかも?
ですが、悪い事を悪いと言える斉藤さんの姿勢は
自分と重ね合わせたりもしたし、考えさせられたりもしました。
そして、真野家が良かったですね。
真野の素直さや可愛らしさをミムラさんが丁寧に演じられてました。
真野の歌や、旦那との風呂上りの会話などとても微笑ましくて、
家族っていいなぁと思いました・・・理想の旦那、理想の家族です。
#1 #2 #3 #4 #5 #6 #7 #8 #9 #10 #11[終]
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交渉人

交渉班の豪華なキャストたちが、もったいなかった。
父親の死を解き明かすと言うのは、アンフェアに通じるものがあったし
その父の謎が解けても、今ひとつスッキリしない結末でした。
ビジュアル面では出来上がってると思うので
ストーリーをもう少し練ったら、息の長い作品に化けそう。
#1 #2 #3 #4 #5 #6 #7 #8[終]
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佐々木夫妻の仁義なき戦い
最初は面白く見れてたんですが、
仲直りしては喧嘩しての繰り返しが、段々きつくなった。
そして子供の話になって、律子と法輪の勝手さや
周囲や子供を巻き込んでの離婚、その上に法廷で仲直りなんて
究極の痴話げんかに、げんなりした。
稲垣さんと小雪さんの並びは良かったので、
普通に夫婦で弁護士のドラマにすれば良かったのに・・・
事務所のベテラン陣ももったいなかった。
#1 #2 #3 #4 #5 #6 #7 #8 #9 #10[終]
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貧乏男子ボンビーメン
初回がまずかったと思います。
友達にいい顔するために、借金増やすっていうのがね。
それでも、なんとな〜く見続けちゃいました。
ただ最終回見て、これはこれでアリなのかなとも思いました。
最終回は大事ですね・・・
つまらないと思っても最後のたたみ方で印象よく終わる事もあるから。
最後に一美がオムオムに1万円押し付けたのは、面白かった。
#1 #2 #3
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ハチミツとクローバー
原作を知らない自分から見ても、???でした。
成海さんにはぐみは、可哀想・・・タイプが違い過ぎる。
青春真っ只中の群像劇なのに、
キラキラ感やきゅんと心臓つままれるようなときめきも感じなくて
悩んだり落ち込んだりが逆に退屈に映ってしまったかな。
コネタもハチクロの世界観から浮いてたように思います。
番組の1コーナーのようなお約束感があって・・・
ただ、竹本がチャリで旅に出るところは好きだったな。
棟梁が、ここで立ち止まるなって言ったのがズキンときた。
ここはお前にとって居心地がいいだけ、目的地じゃないだろう?
楽なほうへ流されるな・・・ゴールを探す事から逃げるな・・・
みたいな事言ってたように思うけど・・うろ覚えだけど。
にしても、有名な漫画原作使えばいいってもんじゃないですよね。
使うなら、原作超えるくらいの意気込みで面白い作品にして欲しい。
#1 #2 #3 #4
![]() | ![]() | ![]() |
リタイア&未見
4姉妹探偵団
3姉妹を4姉妹に変えてのドラマ化でしたね。
フレッシュな主人公ではありましたが
その分、おこちゃまのお遊びっぽくて2話からリタイアしました。
トリックも犯人も捻りがなく、
主人公の可愛さを前面に押し出してるようで、がっくり。
ミステリーものは好きなのになぁ・・・
もしかして2話以降は室井&生瀬さんで面白くなったのかしら?
#1
![]() | ![]() | ![]() |
1ポンドの福音
最初から、見る気もなかったのでパス。
あ、でもちょこっとだけ見た。
ボクサーよりシスターの方ががっしりしてて違和感。
小林さんが出演してて気にはなったんだけど・・・ね。
いかんせん主演様が苦手なので・・・ごめんなさい。
![]() | ![]() | ![]() |
番外
ロス:タイム:ライフ
見忘れた事が多かったですね。
上野さん、真木さんの回は見たかったのに・・・忘れてました。
見た中では、伊藤さんと三波さんの回が好きだったな。
漫画家デビューして、本屋で事故に会う伊藤さん。
結局幼馴染も本屋にいて死んじゃうんだけど、
最後に原稿届けてネームの漢字直してんの。
実験的な要素が強いけど、自分は面白い形だなと思いました。
まぁ、実況をウザいと思うかどうか・・・ですが。
SP
年末一挙再放送で、はまった口ですが、
ところどころイラッときません?
予知の映像を絡めた予告で煽られたりして。
最後の首相の襲撃もやたらスローで・・・
でも面白かったからいいんだけど、
また最後に思わせぶりな終わり方して。
続編に期待して、SP放送見てたら
見たシーンばかり・・・
そんでもって映画化決定??
続きは映画に持ち越しですか、そーですか。
商売上手ですな、フジさんは。
![]() | ![]() | ![]() |
CLASSICAL TUNES |
1月期は録画して見る事も多かったのですが
TBS木10がドラマ枠から外れて録画も少なくなりそうです。
最後となった「だいすき!!」頑張りましたね。
最後の作品にふさわしいドラマでした。
4月からは、どんなドラマが始まるんでしょうかねぇ。
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