「今度やろう、明日やろうはバカ野郎だ」
おじいちゃんの名言はいい!!
グッと来るわ〜軽口風なのが返って深く刺さるよ。
5話、面白くて話に引き込まれました
やっぱ5人が大学生になったから?
自分が大学行ってないから、逆にドラマとして見れたのかなぁ?
5話から、新しい風が吹いたような…
大学で5人の距離が少しずつ広がってったのもあるかな。
新しい人間関係も増えて、それぞれが自立してるのが
なんでもかんでも一緒の高校時代とは差別化出来てる。
5人が大人に向かってる感じが画面から伝わってきます。
おじいちゃんの存在も面白かったし、
礼を形作る話になったような気がします。
健の部屋でバースを見つけたときの礼の表情が
確かに健は、
礼の仏頂面の過去を笑顔に変えてきた事を物語ってた。
バース人形の存在は大きい。
ある意味二人の気持ちを形にする物体だし
健がタイムスリップした証拠品。
今回は、かなりおじいちゃんから
健にアドバイス&背中押されたよね。
「言わないと思いは伝わらない」とか
「明日やろうはバカ野郎」とか。
その甲斐あって、キスしたわけですが…
じいちゃんが認めた礼の旦那候補も、多田から健に変わったし
確実に過去は変わりつつある?
じいちゃんの最後の
「レ〜イ、愛してるぞぉ〜ばあさんの次になぁ」
って言うのは、じいちゃんの死を知ってるだけにジーンと来た。
5話はコメディ要素とヒューマン要素が
上手く融合してて良かったなぁ。
5話のなんで〜?
・高校の担任が大学進学して、同級生って無理矢理っぽくない?
しかもガクランだし…一昔前の応援団みたいで浮いてる。
もしかして、ずっと先生も5人に付いてくるのかぁ。
案外、鶴あたりが弟子入りしたりして?
・エリはボールにアドレス書いて大丈夫か?
いきなりメアド教えられたら、ちょっと引く(そんな経験ないけど)
軽い女の烙印押されないか?って心配してどうするよ
「今回は電圧が違うの」って幹雄にいうのが
エリのタフさが出てて面白いなと思った。
・健の部屋さぁ、至る所に英文シートが貼ってあるんだけど。
な〜んか気になって読んじゃうじゃん。
・じいちゃんは、夜行バスで広島まで帰るの?
すっごいキツイと思うんだけど…特にお年寄りにはね。
東京駅はロケが大変なの?
5話のツボ
・つるの「ツルピエーロ」のレプリカユニフォームに笑った
ネタ元は「デルピエーロ」だっけ?
・じいちゃんの白髪ベッカムに笑った。
そういや、あの頃ベッカム一色だったなぁ。
・ソクラテス健在!実はソクラテスの私服に興味津々だった。
短い出演なのにすごい存在感だよ。
知らず知らずに、ソクラテスを待っている自分がいる。
多田先生
・多田先生が建築科の講師とは、想定外だった。
あんなに数学好きをアピールしてたから(実習や1話のコースター)
てっきり、数学の講師になったのかと。
ま、数式とにらめっこじゃ それこそ湖賀ちゃんだもんね。
何気に最初の設定と変わってない?
大学院にいて教員資格を薦められ、取りあえず実習へ
と思ってたんだけど…まぁ、いっか。
・おじいちゃんに「バカ野郎、お前に何がわかる?」と言われて
シュンとなっちゃう多田、いいなぁ。
そういえば、礼にもシュンとさせられてたなぁ〜
おじいちゃんと礼は多田の言うように似てるんだろうね。
・5話で、見つけちゃった!
と思ったのは鶴と多田の掛け合い。
これかなり面白くてツボに嵌るわ。
健や幹雄とは違う、この二人ならではの空気感。
妙なデコボコ感とアンバランスさが、いいよ。
鶴のコメディと多田の生真面目さが、なんかピタッと合うのかなぁ。
これから、この二人の掛け合いに注目したいです。
(でも大学卒業したら少なそうだなぁ)
・頭にハチマキ巻いてお好み焼きを焼く
多田がめっちゃキュートじゃん?
「完璧です」
つか、せっかく作ったのに
後から来て、作った物にケチ付ける健と礼に
かなりムカつくんですけどぉ。
いよいよ、スライドショーも
ツーショットが多くなるようだし
健がタイムスリップできる写真があるのか?
徐々に盛り上がって来たので
こんな感じで突っ走って欲しいなぁ。
個人的には、主役二人の行く末はあまり重視してない。
(山下君&長沢さんファンの方、ゴメンなさい)
きっと二人はHAPPY ENDだろうし、
健と礼は応援してくれる人いっぱいいるだろうからね。
自分は、多田さんとソクラテスに目がいっちゃう。
あとは、幹雄と鶴とエリがそれぞれどんな動きをするか?
最終回は多田さんが、多田さんなりに幸せになってくれたらいいなぁ。
でも脈絡もなく、適当に誰かとくっつけるのだけは勘弁してちょ。
おじいちゃんの名言はいい!!
グッと来るわ〜軽口風なのが返って深く刺さるよ。
5話、面白くて話に引き込まれました
やっぱ5人が大学生になったから?
自分が大学行ってないから、逆にドラマとして見れたのかなぁ?
5話から、新しい風が吹いたような…
大学で5人の距離が少しずつ広がってったのもあるかな。
新しい人間関係も増えて、それぞれが自立してるのが
なんでもかんでも一緒の高校時代とは差別化出来てる。
5人が大人に向かってる感じが画面から伝わってきます。
おじいちゃんの存在も面白かったし、
礼を形作る話になったような気がします。
健の部屋でバースを見つけたときの礼の表情が
確かに健は、
礼の仏頂面の過去を笑顔に変えてきた事を物語ってた。
バース人形の存在は大きい。
ある意味二人の気持ちを形にする物体だし
健がタイムスリップした証拠品。
今回は、かなりおじいちゃんから
健にアドバイス&背中押されたよね。
「言わないと思いは伝わらない」とか
「明日やろうはバカ野郎」とか。
その甲斐あって、キスしたわけですが…
じいちゃんが認めた礼の旦那候補も、多田から健に変わったし
確実に過去は変わりつつある?
じいちゃんの最後の
「レ〜イ、愛してるぞぉ〜ばあさんの次になぁ」
って言うのは、じいちゃんの死を知ってるだけにジーンと来た。
5話はコメディ要素とヒューマン要素が
上手く融合してて良かったなぁ。
5話のなんで〜?
・高校の担任が大学進学して、同級生って無理矢理っぽくない?
しかもガクランだし…一昔前の応援団みたいで浮いてる。
もしかして、ずっと先生も5人に付いてくるのかぁ。
案外、鶴あたりが弟子入りしたりして?
・エリはボールにアドレス書いて大丈夫か?
いきなりメアド教えられたら、ちょっと引く(そんな経験ないけど)
軽い女の烙印押されないか?って心配してどうするよ
「今回は電圧が違うの」って幹雄にいうのが
エリのタフさが出てて面白いなと思った。
・健の部屋さぁ、至る所に英文シートが貼ってあるんだけど。
な〜んか気になって読んじゃうじゃん。
・じいちゃんは、夜行バスで広島まで帰るの?
すっごいキツイと思うんだけど…特にお年寄りにはね。
東京駅はロケが大変なの?
5話のツボ
・つるの「ツルピエーロ」のレプリカユニフォームに笑った
ネタ元は「デルピエーロ」だっけ?
・じいちゃんの白髪ベッカムに笑った。
そういや、あの頃ベッカム一色だったなぁ。
・ソクラテス健在!実はソクラテスの私服に興味津々だった。
短い出演なのにすごい存在感だよ。
知らず知らずに、ソクラテスを待っている自分がいる。
多田先生
・多田先生が建築科の講師とは、想定外だった。
あんなに数学好きをアピールしてたから(実習や1話のコースター)
てっきり、数学の講師になったのかと。
ま、数式とにらめっこじゃ それこそ湖賀ちゃんだもんね。
何気に最初の設定と変わってない?
大学院にいて教員資格を薦められ、取りあえず実習へ
と思ってたんだけど…まぁ、いっか。
・おじいちゃんに「バカ野郎、お前に何がわかる?」と言われて
シュンとなっちゃう多田、いいなぁ。
そういえば、礼にもシュンとさせられてたなぁ〜
おじいちゃんと礼は多田の言うように似てるんだろうね。
・5話で、見つけちゃった!
と思ったのは鶴と多田の掛け合い。
これかなり面白くてツボに嵌るわ。
健や幹雄とは違う、この二人ならではの空気感。
妙なデコボコ感とアンバランスさが、いいよ。
鶴のコメディと多田の生真面目さが、なんかピタッと合うのかなぁ。
これから、この二人の掛け合いに注目したいです。
(でも大学卒業したら少なそうだなぁ)
・頭にハチマキ巻いてお好み焼きを焼く
多田がめっちゃキュートじゃん?
「完璧です」
つか、せっかく作ったのに
後から来て、作った物にケチ付ける健と礼に
かなりムカつくんですけどぉ。
いよいよ、スライドショーも
ツーショットが多くなるようだし
健がタイムスリップできる写真があるのか?
徐々に盛り上がって来たので
こんな感じで突っ走って欲しいなぁ。
個人的には、主役二人の行く末はあまり重視してない。
(山下君&長沢さんファンの方、ゴメンなさい)
きっと二人はHAPPY ENDだろうし、
健と礼は応援してくれる人いっぱいいるだろうからね。
自分は、多田さんとソクラテスに目がいっちゃう。
あとは、幹雄と鶴とエリがそれぞれどんな動きをするか?
最終回は多田さんが、多田さんなりに幸せになってくれたらいいなぁ。
でも脈絡もなく、適当に誰かとくっつけるのだけは勘弁してちょ。










