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ドラマと藤木さんと日常

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サチを撃ったのは葛城均ではありませんでした。
硝煙反応が出なかったってことみたい。
じゃぁサチを撃った犯人はいったい誰?

これでサチと志摩野、兄妹揃って郷田の身代りで死んだことに。
たぶん火事で死んだ両親と兄も亮二の巻き添えになったと思われます。
佐智絵の死を目の当たりにして、持っていた箱をひっくり返す。
秋元と遊ぶ約束だったので野球カードが入っていた。
ぶちまけた拾ったカードの中に、
犯人だと特定できるものを一緒に拾ってしまった。
だからその場では顔を見てないので殺されることはなかったが
あとで犯人が亡くなったものに気づいて狙っていたと。
そしてRYOと名の入った秋元のバッグも狙われた。

…なんだろう?
亮二はずっと気付かなかったってことは紛れても分からないもの。
名刺や見たことのないものではないのでしょう。
そういや始まりの頃、やけに箱に焦点を当ててましたね。
25年前のパンドラの箱というわけだったのでしょうか。


黒木の父はやはり、一人事件を調べていたようです。
やっぱり味方か…一番怪しそうに描かれていたから逆にね。
異例の出世は努力のたまものだとな。
その資料を渡され過去の八ヶ岳火事を調べる息子。
そして新道の影が浮かぶ。

新藤、警察上層部、ここに登場人物が加わってくるはずなんだけど、
いったい誰よ。
警察上層部は実体を見せることはないと思うのですが。
丸さんに拳銃を返した上司は上層部と繋がってそう。
見張り&実行役かな?
でもサチを撃った銃は別のものだった。
やっぱ葛城均しかいない気が…
でも葛城が娘を殺す理由も謎。

こういう推理ドラマをみるとどうもグダグダしてしまいます。

#9












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